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定期的なケアが、将来の残存歯数を増やします

定期的なケア80歳になったとき、日本人の平均残存指数は6~7本といわれています。これに対して、予防先進国である欧米諸国では平均20本。いったい何が違うのでしょうか?欧米では、1~3か月に一度の割合で定期的に歯医者さんに通い、歯のケアに力を入れている人が多いのです。

一生ご自身の歯で過ごしていただくために
「食べたら磨く」を実践し、100歳を超えても28本の歯を1本も失わず、今でも何でも食べられて、噛めるという方がいるそうです。当院のモットーも、「よい歯で、よく噛み、よく磨こう」。治療した全部の歯が、患者さまが80歳になってもきれいな歯並びでよく噛めるように願っています。


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